黄砂襲来! まぁ、キレイやなぁ…程度っスけどね。

2025年3月26日

まんまる夕日が沈んでいく
ひどい黄砂が来るってんで、待ち構えていたんですけど、う〜む、あんまし大した事ない? 随分前にこんな感じの黄砂があって、それに比べたら…まぁ。もっと昔に赤い外車に乗ってた時は表面が薄っすら黄色い粒子が広がって…いや、外車に乗ってた羽振りのええ時期があったなぁって、しみじみと思い出ですねぇ。あんころはいい時代だったのか、苦しい時代だったのか、今振り返ると苦しいのほうが大きかった的な。金は稼げたけど、その分ストレスマックス。やっぱ、年老いた今がいいんですかねぇ…。

最強寒波らしい…。いや、2月なんですけど…。

2025年2月7日

色のない世界
まぁ、最強最長の寒波らしくて、本格的な雪なんですけど、もう2月で、それまで今年は暖冬ですむかなぁって思ってたところにドカ〜ンと。東北とか北海道とかの雪の便りを見てる分には「対岸の火事」なので、ふ〜んとしか感想なくて、そのクセ雪景色が少し羨ましかったりするんですけどね。ひとたび降りだすとまぁ、なんというか、雪かきとかクルマの置き場所に困るとか、はたまたノロノロ運転にハマるとか、スリップしないように慎重な運転とか、いろいろ大変さを思い出した今日このごろです。

コハクチョウ…。えっ、どこにおんねん!

2025年1月14日

田園に白い点々がちょっぴり
冬枯れの田園にコハクチョウの群れ。まぁ、今年はなぜかこの邑知潟、数がえらい少ないです。もっともここから広がって、そうっすねぇ…半径30キロあたり、あちこちにはいるんですけどね。はぁ、邑知潟の餌が美味くなくなった? かも。というわけで、えらい遠くからの撮影です。以前の風景はこんな感じだったんですけどね。去年の地震のときに一瞬ま〜ったくいなくなりましたけど、まぁ、復活するやろって考えてたけど、う〜む、少なくなったのはなにか理由でもあるんでしょうか? どっこいしょな2025年の始まりです…。

初雪…。おりょ?「大雪」過ぎて早や、一週間やん。

2024年12月12日

砂糖みたい
ホンマに大雪だいぶ過ぎてまんがな。そない降らないのかなぁ、今シーズンは。まぁ、いろいろあり過ぎの一年がもうすぐ終わる。更新もだいぶ少なくなった今年、このブログを書く意味がなくなってきてるような気がしますねぇ。来年はきっと…って、毎年思いますけど、日々体力も気力もなくなって、あぁ、もうすぐ老境に…いやいや、考えるの辞めます。ハイ、日々淡々とするのが一番かも知れません。今日は何食べますかねぇ…。

久しぶりの北の大地。で、これ。いやいや…

2024年10月25日

なんか違う…
ほんま、久しぶりの北海道ですけど、結局帰りは新千歳空港でこのラーメン。何なんでしょうね、やっぱ「味噌」がラーメンでは一番旨くて、その中でもこの店が一番やと勝手に思ってます。で、で、ここの社長さんが「ニトリ」さんなんですよ。ありゃ、北海道といえばあのニトリ? まぁ、身内・親戚かどうか知りませんけど、テーブル下の荷物入れがニトリの買い物カゴ、そのものズバリ。2019年2月の投稿で店名を「K」にしましたが、今回ははっきり書きますわ、「けやき」さんです。よかったらみなさんも…って、誰でも知ってる?

秋桜、金木犀、秋、秋、コケ…。えっ、コケって?

2024年10月16日

増えたねぇ…
久しぶりの投稿で、作り方忘れていました。う〜む、あのキョーレツな夏が過ぎるのをじっと待ってたみたいな。いやぁ、暑かった。で、コスモスの群落。まぁ、踏切前の休耕田に植えられてて画面後ろには「頑張ろう能登」と書いた看板あって、ちょっとした癒やしになってます。で、コケ。コケってなんのことって思ったらキノコのことなんですよねぇ。久しぶりにそんな会話を聞いて思い出しました。コケが楽しみ〜って、知らない人間が聞いたらビックリっすよね。あぁ、金木犀が香りだすと、野山にキノコが出る合図なんだと。ふ〜ん…。

久々の…。いや、もう春やん!

2024年4月5日

濃密な色が…
あれから3ヶ月を越えて、能登半島にも「春」がやってきた。この間、日々風化する地震のことを憂いますが、それでも世界は動くというか、今度は台湾で大きな地震…。う〜む、止まらない時間が自分にも通り過ぎていきます。何やってるんでしょうねぇ、どんどん動く時間と残り少ない時間のせめぎ合い。いったいぜんたい、自己実現はできるんでしょうか…って、思う今日このごろの能登半島でした。は〜、書くことない…。

話の続き…しても、ええんですかねぇ。

2024年1月17日

めっちゃ青空、めっちゃ凪…
今日はものすごくええ天気。まぁそのせいで朝は放射冷却で-3℃示してましたけどね。で、右前方に見える場所は志賀町です。ええ、昨日の夜に大きな余震があったばかりの。海岸ギリギリに白く見えるのが志賀原発です。ボク的には原発反対派ではなく、むしろ推進派の立ち位置ですけど、そんなことより、あの街から奥能登までまだ断水してること。ボクも10日ほど苦しんだけど、あの街からすれば大したことないです。バイト先でも水を汲んであの街に帰る仲間がいるんですよね。復旧はまだまだ。厳しい年明けです…。

さて、どこから話しましょうか…。

2024年1月13日

緊迫感はあんまりない…
新しい年が始まってもう13日。まぁご存知の通り、こちら能登半島がエライことに。上の写真は地震の後「大津波警報」に従って高台にある小学校に避難? した時の様子。まぁ、学校には入らないで路駐ですけどね。で、我が廃屋はそんなに被害はありませんでしたけど、そのまま一週間以上の断水ですよ。これがまいった。下水管の損壊ということで、炊事・洗濯はもちろん、トイレが流せないので上水道よりも深刻。困った、困った…の日々でした。ええ、飲水自体は長野県からの配給で、うま〜い水を飲んで過ごしましたけどね…。

はい、積雪あり。冬至にぴったり合わせんでも…。

2023年12月22日

肉眼で見るのとちょっと…
シンシンと降ってますやん。昨夜から、ええ。まぁ、今年の最強寒波とか言いますけど、この程度です。他は知らんけどね。明日? 明後日がクリスマス・イブっすねぇ。自分の記憶的にはホワイトクリスマスって久しぶりのような気がします。だから何なん…ですけど。ええ、宗派が違いますから、そこは「冬至」に擬えたほうが良い。うん? 宗派が違うというより、単に老人の域に入ってる証拠ですかねぇ…。う〜む、寒い!